Pay-easy(ペイジー)の使い方・支払い方法
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Pay-easy(ペイジー)の使い方・支払い方法


Pay-easy(ペイジー)とは?にて、ペイジーについて簡単に説明しましたが、このページでは、実際にPay-easy(ペイジー)を利用して、支払いをしてみたいと思います。



・ 公共料金
・ 携帯電話料金
・ 自動車税
・ 国民年金保険料
・ NHKの受信料

(参考:支払いができる企業・団体一覧1 / 支払いができる企業・団体一覧2)



iPay-easy(ペイジー)では、上に書いてある料金の支払いができますが、今回はイーバンク銀行を利用して、KDDIの電話料金を支払ってみたいと思います。




KDDIの請求書

KDDIから送られてきた請求書を見ると、請求書の右上にペイジーのマークがあります。このマークがある請求書なら、ペイジーの利用ができるということです。

そして、赤い四角で囲んだ「収納機関番号」「お客様番号」「確認番号」の3つがペイジーでの支払いをするために必要な情報です。




イーバンク銀行 各種サービス

イーバンク銀行にログインして【各種サービス】を選択すると、上のような画面が出てきますので、赤い四角で囲んだPay-easy(ペイジー)をクリックします。




イーバンク銀行 Pasy-easy(ペイジー)新規払込

す上の画面が出てきますので、【新規払込】をクリックして下さい。




Pay-easy(ペイジー)の収納機関コード入力

すると、上のような請求書に記載してあるコードを入力する画面が出てきますので、請求書の収納機関コードを入力し、【検索】をクリックします。




Pay-easy(ペイジー)のお客様番号・確認番号入力

続いて、請求書に書いてある「お客様番号」「確認番号」の2つを入力し、【確認】を押します。




Pay-easy(ペイジー)の内容確認画面

すると、確認画面が出てくるので、内容に間違いがないことが確認できたら、【確認】をクリックします。




Pay-easy(ペイジー)の決済実行

最後に、払込実行画面が出てきますので、内容を確認し、イーバンク銀行の暗証番号を入力します。そして、上の画面ではサイズの関係上、表示できませんでしたが、下の方に【実行】ボタンがありますので、これを押して下さい。

これで、ペイジーによる支払いは完了です。




このページを見て頂ければ分かると思いますが、Pay-easy(ペイジー)の使い方は本当に簡単です。また、振込手数料などは一切かかりませんから、何か手数料を引かれることもありません。





Pay-easy(ペイジー)のマーク

請求書に上のようなPay-easy(ペイジー)のマークがあり、自分が利用している金融機関がペイジーでの支払いに対応していれば、わざわざ、コンビニや銀行等に出向かずに支払いができるので、とっても便利です。






(自動車税などの税金もOKです)




まだ利用していない人は、ぜひ、利用してみて下さい(*^^*)。




Pay-easy(ペイジー)に対応しているネットバンク

イーバンク銀行
スルガ銀行
りそな銀行
三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
郵貯インターネットホームサービス
みずほ銀行



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