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ネットバンク比較 得するネット銀行の選び方 > ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクト
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ゆうちょ銀行のインターネットサービス「ゆうちょダイレクト」の解説ページです。
郵便局時代は、「郵貯インターネットホームサービス」というサービス名で運営されてきましたが、ゆうちょ銀行に変わってからは、「ゆうちょダイレクト」と覚えやすくなり、ログイン後の管理画面もとても見やすくなりました。
このページでは、ゆうちょダイレクトの魅力や手数料について解説しており、すぐに無料口座開設ができます。
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトの手数料データ
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| 口座維持手数料 |
無料 |
| 振込手数料(郵貯宛3万円未満) |
110円 |
| 振込手数料(郵貯宛3万円以上) |
110円 |
| 引出し手数料 |
無料(全国の郵貯ATMを利用)
その他の提携金融機関 |
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトの金利データ
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| 普通預金金利 |
0.21% |
| 円定期預金金利(1ヶ月〜10年) |
0.25%〜0.6% |
| 損害保険の金額 |
− |
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトのサービス
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| 普通預金 |
○ |
| 定期預金 |
○ |
| 外貨預金 |
× |
| 投資信託 |
× |
| 住宅ローン |
× |
| 携帯電話での取引 |
NTTドコモ・au・ソフトバンク |
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトを利用すれば、手数料が安くなります。
郵貯の振替手数料(振込手数料)は、
「窓口:140円/ATM:120円/ネット・携帯電話:110円」
となっており、ゆうちょダイレクトに申込みをし、パソコンや携帯電話から振替(振込)を行えば、窓口やATMを利用する場合より、安い手数料で済みます。
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトで利用できるサービス一覧
- ・ 電信振替(口座間送金)
- ゆうちょ銀行の場合は、振替という言葉になっていますが、銀行で言うところの “振込” に当たるサービスです。インターネットを利用して、自分の郵貯口座から、他の人(もしくは、法人)の郵貯口座にお金を振込むことができます。
・ 税金・各種料金の払込み
- 税金など、様々な支払いを行うことができます。
参考:郵貯ペイジーサービスが利用できる機関一覧
・ 現在高照会
- 現在の口座残高を表示して、確認することができます。
・ 受入照会
- 2営業日前からまでの取引内容を表示し、確認することができます。
・ 取扱内容照会
- ご照会時点までのお客さまのぱるる口座の通帳に、未記帳の取扱内容を表示します。
・ WEB連動振替決済サービス
- バーチャルモール、バーチャルショップ、及び金融機関のホームページでショッピング等をした際、郵便貯金の電信振替を利用して代金の決済が瞬時に行えるサービスです。
圧倒的な数を誇る郵貯ATM
ゆうちょ銀行は、郵便局時代に設立した全国に2万4,000もの店舗があり、圧倒的な数を誇っています。もちろん、ATMの数も多く、他の金融機関でATM数で郵貯にかなうところはありません。
唯一対抗できるとしたら、コンビニ連合くらいでしょうか(笑)。
それくらい、郵貯と他の金融機関では、ATM数の差に開きがあります。
ゆうちょ銀行ホームページ/郵便局・ATMのご案内を利用すれば、近くにある郵便局ATMの所在や営業時間を簡単に調べることができ、とても便利です。
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトの評価、コメント
「店舗・ATM数が多く利用者数も多いので、取引に便利」
ゆうちょダイレクトは、何か特別なサービスがあるわけではないのですが、やはり、郵貯口座の利用者数は、他の銀行等の金融機関に比べて圧倒的に多いので、インターネットから振込や照会ができるようになると、大変便利です。
特に、ネットオークションを利用する場合、他の銀行の口座を持っていない人はいても、郵貯口座を持っていない人はまずいないので便利です。
既に郵貯口座を持っている方なら、コチラのページを参考にして資料請求をし、それを郵便局の窓口を持っていくなどして、簡単にゆうちょダイレクトを利用することができます。
振込手数料も安く済みますし、わざわざ窓口やATMに行く必要がなくなりますので、ぜひ申込みを利用してみて下さい。もちろん、口座開設や維持費は一切かかりません。
なお、言い忘れましたが、ゆうちょダイレクトは、法人口座を利用している方も、個人と同じ内容で利用することができます。
ゆうちょ銀行 ゆうちょダイレクトの無料口座開設はコチラから。
参考: Pay-easy(ペイジー)とは? : Pay-easy(ペイジー)の使い方・支払い方法
: ゆうちょ銀行の預金をコンビニATMから引出す裏技
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